Gとの出会い


スポンサードリンク

こんにちは😃

ロダンサー兼管理栄養士の石本美奈子です♫


今日も暑いですね😵💦


日差しで焼け焦げてしまいそうです。


こういう日はしっかりと日焼け止めを塗って日傘をさしてお出かけすることをお勧めします。



今日は大宮教室でお仕事です❗️


宜しくお願いします🤲



さて、大宮教室に着いた途端、Gに遭遇。


『ギャーーー❗️❗️』




流し台のところで転がっているG。



もうすでに息絶えていました。



そそくさと山嵜に掃除をしてもらい気持ちも落ち着いたところでゴキブリホイホイを設置していたところ、本日2度目の出会いがありました。



それはゴミ箱の上の引き出しを開けた瞬間でした。


事件現場




『ギャーーー❗️❗️』




今度は艶やかな背中が動くのが見えました。。




恐ろしくなって引き出しをまた閉めてしまいました。



今頃どこかに逃げてしまっていることでしょう。





【Gとの出会い】

さて、私のGとの出会いは小学生の頃にさかのぼります。



夕方の掃除の時間、廊下で友達とおしゃべりしていたらふくらはぎの辺りに何かが上がってきたのを感じました。


『ぞわぞわ』


と感じたと同時に足を振り上げるとそこにはなんとも大きなGがいたのでした。




その頃はGに対してそれほど恐怖もなかったため、友達が騒いでいることに驚きを感じていた自分がいました。



『他の虫と変わらないじゃん。。コオロギに似ているのになんで怖がるんだろう?』




そう思ってました。



ところがある日のこと、またGと出会い
退治しようと丸めた新聞紙を持って叩きにいったところ、うまく当たらずに逆に私の方に飛んで逃げてくるやつとぶつかってしまいました。



『ギャーーー❗️』


Gは飛ぶんだ❗️




その時初めてGの恐ろしさを知ったのでした。



それからというものGが出ると硬直して何もできなくなる自分がいました。



【日頃からGを寄せ付けないために】
①キッチンにはGのえさになるようなものは置かない。
生ごみは三角コーナーに置かない、食べかすの付いた食器もキッチンに放置せず洗っておく。

②Gは暖かい場所・湿気の多いところ、物の移動がないところ、狭いところが大好き。そういう場所は普段からこまめに掃除しておきましょう。
紙類や段ボールもすみかになりやすいのでためこまないように注意しましょう。



とのことです。
Gが悪いわけではないのですが、できるだけ会わないよう普段から気を付けて過ごしたいですね。