育った環境


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こんにちは😃


ロダンサー兼管理栄養士の石本美奈子です♫


今日は昨日とは打って変わって日差しが暖かいです✨


春ですね🍀


新緑がとても綺麗です♫
葉っぱが青々としていて生きてるって感じです。


この時期はなんだかとっても好きです💕



さて、今日は町田でお仕事です。


宜しくお願いします🤲


小田急線に乗っていたら目の前にイチャイチャカップル登場‼️


「仲良くするのはいいけど、場所をわきまえてね〜。」


と思ってしまいました。


海外の人がやっていたら


「仕方ないなぁ」


と思ってしまうことも、日本人がやっているとなぜか目にあまる感じがするのはなんでなんですかね。






さて、私は小さな頃から運動が大好きで、なんでも出来るようになるまでずっと続けて練習するような子供でした👶
(不器用なので時間がかかりましたが。。)


一輪車を買ってもらった時は学校から帰ってくるとすぐに一輪車を外に持ち出して、転んではまた乗りの繰り返し。




そんな風に打ち込めたのは、親がそれを見て喜んでくれたから✨


『お母さん、見てみて❗️』


と上達した姿を見せると、


『美奈子凄いねー✨頑張ってるね❗️』


といつも褒めてくれました❗️


今思うと本当に有難いことです。



それからは、何事も頑張ればきっと出来るようになる。
そして、それを見て喜んでくれる人がいる。


そんな風に思うようになりました。



社交ダンスを始めてからもそれは変わらず、いつも両親が影ながら応援してくれて、頑張っている姿を見てはとても喜んでくれました。




社交ダンスは一番長く続いているスポーツで、自分が好きだからこそ続いているのですが、その根底には

『頑張っている姿を見守ってくれていて、喜んでくれている人がいる。』


という思いがあるから。



今は両親だけでなく、お客様、そして支えてくれる人たちがいます。



私はきっとその人達の喜ぶ姿を見たいのだと思います。




もし、将来自分に子供が出来て何かに一生懸命取り組んでいる姿を見たら、私の両親と同じように褒めてあげようと思います。



それが失敗に終わったとしても頑張ったことに変わりはないから。